藤井だいすけと語らう会 過去から未来へ、とやまのバトンをつないでいく。

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藤井だいすけ
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藤井大輔 こんにちは、藤井大輔です。

突然ですが、私たちの未来は明るいと思いますか?
富山の30年後は、今よりも幸せになっていると思いますか?
人口減少・少子高齢化・経済成長率の鈍化・人手不足・所得格差の拡大——そんな悲観的な未来を語る要素ばかりがメディアを賑わせ、未来より過去をうらやむような“あきらめ”の風潮が今の空気をつくっています。
でも、本当にそうでしょうか? 「あきらめたら、そこで試合終了ですよ」とはマンガ『スラムダンク』の名言ですが、困難にぶちあたったときにこそ、私たちが真価を発揮できるときなのではないでしょうか。

私は富山出身ですが、社会人になって20年を東京で生活し、富山を外側から見つづけてきました。
40歳を機に富山に戻ってからは、5年ほど高齢者問題を富山の内側で取り組みました。
だから富山を多面的な視点でとらえることは、もしかしたら得意なのかもしれません。
とはいえ、まだまだ私は富山に住む人の声にならない声を、心の奥にある潜在的な課題を聞けていないと感じています。
私は地元をもっと知りたい。皆さんの声をもっと聞きたいのです。

富山の未来を輝けるものにするために、ぜひ藤井大輔と語らいましょう。

 皆さんと「語らいたい」3つのテーマ 

地域の助け合い活動

地域の助け合い活動がなかなか広がらない要因の一つが「助けられ力」。地域の人は、「助けて、と頼まれれば助ける」と答える人が約7割。しかし「自ら困ったときに助けてと言える(=助けられる力のある)」人は、1割ほどしかいません。つまり、困った人は問題を抱え込んでしまい、周囲はなかなか気づくことができないのです。

「助けて」って言いやすく!
誰もが働きやすく!

少子高齢化による人材不足

2040年には労働力人口(15歳から64歳の人口)が、現在より20%減少し、全人口の40%が65歳以上になると予測されています。いまでも人材不足で苦しんでいる企業や団体がたくさんあるのに、このままでは状況は悪化する一方です。高齢者や主婦、子育て世代が働きやすい環境を整備し、いきいきと活躍できる社会にしていくことが重要だと考えます。

富山の魅力をより広く周知する

富山県には他県にはない、世界有数の魅力がたくさんあります。しかし、その魅力が十分伝わっているとは言えません。立山連峰と富山湾によって作られた高低差4000mの地形。そのおかげで魚・水・米を中心に食べ物がとにかく美味しい、自然にも恵まれ、生活環境も豊かで、勤勉で働きもの。世界中の人に、富山の魅力を知ってもらいたいのです。

富山から世界へ!

 藤井だいすけのこれまでの活動 

活動-1

新庄・新庄北校下を中心に「語らう会」を実施しています。来場者に3つのうち最も関心の高いテーマをお聞きすると、約6割が「①地域の助け合いについて」に挙手されます。

活動-2

自民党本部で小泉進次郎さんのお話を拝聴してきました。冒頭で、富山のチューリップの父・水野豊造さんの偉大さに触れるあたり、さすがのトーク構成力。勉強になりました。

活動-3

リクルート時代に『R25』を創刊した朋友、田端信太郎さん(現ZOZOコミュニケーション室長)とトークライブを実施。20代・30代の若い世代向けの熱い議論を交わしました。

後援会
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